【突然ですが占ってもいいですか?】タレント・ギャル曽根(39)&ディレクター名城ラリータ(48) 結婚13年 夫婦でガチ占い(2025年4月20日放送)

※名城ラリータさん(48)
ディレクター。2011年にギャル曽根さんと結婚。「全力!脱力タイムズ」などで制作総指揮を務める。

占い師 シウマ
名前、生年月日、携帯電話下4桁たした合計数字で見る
琉球風水・姓名診断・九星気学。さらに身の回りの数字から運気を判断。

 

ギャル曽根さん【性格・性質】

ド真面目

人間関係は狭く深く

謝るのが基本あまり好きじゃない

ギャル曽根 携帯下4桁合計18→良い番号

シウマ
「基本真面目ド真面目っていうのがあって。
で、(人間関係は)狭く深くです。
あんまり広くっていうのではなくて。
そこに対しての想いとか気持ちがすごく強いんで。
一点集中気質は持ってる。
ただ、謝るのが基本あんまり好きじゃないっていうのが出てるんで」

ギャル曽根「そう?謝るよね!!」

ラリータ「そう。まあ…謝らないですね」

ギャル曽根「謝るじゃん!私が悪い時は謝るよ。悪くない時は謝らない」

ラリータ「ああ。まあ、そうですね」

 

ラリータさん【性格・性質】

芯が強い

自分の勘しか信じない

熱しやすく冷めやすい

シウマ
「で、ラリータさんの携帯下4桁たした合計数字23。これ良い番号です。
一見弱そうに振る舞うんですけど、実は芯が強くて
で、自分の勘しか信じないっていうのがあるんで」

ギャル曽根
「それメッチャあるんじゃない?なんか言われてたじゃん。
言われたって言ってなかった?作家さんに。
脱力タイムズのこれはやりたいっていうやつは絶対に」

ラリータ
絶対に(作家が)どんな提案しても、僕の意見しか通さないんで。
僕の意見のまま台本書く方が一番楽だって言われたことあります」

シウマ
「ただ、熱しやすく冷めやすいところがあるんで。
熱量がある時にはあるんだけど。冷めた瞬間もうそこに存在してないんで、気持ちが」

ギャル曽根
「めっちゃある!めちゃくちゃあります、それ。ホントにある!
(夫は)服がすごい好きで。
なんかもう「これがすごい好き」ってなったら、毎日その服の画像とかその服を着ている人の着方の感じとか毎日調べて。
でも、買った瞬間、熱が冷めるんですよ。
「え!いつ着るの!?あれ買ったの」「え⁉ずっと置いてあるけどいつ着るの!?」って」

ラリータ「これはもうロマンの話ですからね。なんか。いつ着るとかじゃないんですよね」

 

秘密主義

浮気癖がある

シウマ「で、基本秘密主義です」

ギャル曽根「でも、結婚当初からそうだよね」

シウマ「結婚当初からの話をすると…すみません、ちょっと飛びますけど。浮気癖ありますよね?」

ギャル曽根「あるぅ~。あるの!あったの!」

ラリータ
「浮気癖なんですかね?自分はそういう風にはあんま思わなかったですけどね。
でも、矯正されましたね。うん。だいぶ変わりましたよ」

ギャル曽根
「なんかホント結婚当初ヤバかったんですよ。
前々!その前からやばくて。当時はだからあったよね。なにこのネックレス?
なんか結構(私が)嫉妬しいというか…だったよね。色んなことに対して」

シウマ「把握したいからです。好きなことっていうことに関しては、一応全部知りたいっていう」

ギャル曽根
「ああ、全部知りたいです。
だから、前の彼女がどんな人で何歳で何やってて。もうメチャクチャ調べるよね。
そっから結構色々あったよね。
(夫は)携帯も元々は見られるのすごい嫌だし」

ラリータ「もうGPSとか…」

シウマ「GPSついてました?」

ラリータ「(今も)ずっとついてます」

ギャル曽根
「でも私は、その携帯を置いてどこか行ってるんじゃないかって思ったりもするから。抜き打ちで…」

ラリータ「電話するんだよね」

ギャル曽根「電話もするけど、見に行ったりもしたよね」

ラリータ
「見にも…見にもくるんですよ。
編集所にいて。ずーっといたらおかしいと思って、コイツ来たりするんですよ」

ギャル曽根
「2回ぐらいあったかな。ようやく今の形に収まったよね。
結婚して子供生まれて。
でも今もやっぱり緩めると良くないと思って。今もちゃんとキツくしてます」

 

2人にはルール作りが大切

シウマ
「一応お2人の共通点として、ルール作りってすごく大切なんですよ。
だから、ギャル曽根さんの場合、重めになるので、罰が
ちょっときつくなってしまうんで。
あの柔らかいとこにしておかないと、ラリータさんが逃げちゃうんですよ。」

ラリータ「ほら!逃げちゃう。逃げちゃうんだってよ!」

ギャル曽根
「でももう、ルールは一応決めてて。
浮気しました。不倫になりますよね。でも私は絶対離婚はしなくて。
なんか前まではすぐ離婚して子どもに会わせないって決めようって思ってたんですけど。
それだと、この人がその浮気相手と再婚したら、私がなんか…「なんでそっちが幸せになってんの?」ってなっちゃうから。
「あ、そうか。離婚しないで、コイツに罰を与え続ける方がいいなと思って」(笑)

ラリータ「怖くないすか?考えてもみなかった方法というか」

シウマ「やっぱ重いですよね」

ギャル曽根
「だからもう絶対離婚しないって決めてて。
だけど、相手の人からも慰謝料もらうし、パパからももらうし。ね?」

ラリータ「ていうことになってます、彼女の中では」

ギャル曽根「今寄って来てる女の人はいますか?」

ラリータ「あ、いいねぇ~」

シウマ「いる」

ラリータ「いるの!?」

ギャル曽根「ヤバ!いるじゃん!」

ラリータ「いない いない いない」

 

2023年がモテ期

2025年は浮気に注意

シウマ
「運気の流れで言うと、一昨年(2023年)ですね。一昨日がモテ期。
ただ、家族のことっていうのがどこかに今も残ってるんで。無謀はしないっていうのが」

ギャル曽根「無謀はしてないですか?」

シウマ「するとしたら、今年(2025年)です。6月と9月はちょっと危ないです」

ギャル曽根「5月くらいからちゃんと見張ってよう。全てチェックします

ラリータ「そんな自覚無いですけどね、もう。もう何でも話せるようにしてるんで」

ギャル曽根「親友みたいな感じに、もう」

シウマ「その発想を続けていることが、夫婦円満の秘訣なんですよ」

ラリータ
「続けていること…ヤバい。終わることあるんだな。
だいぶ…もうだいぶ、タレントを妻にするって決めたときに、僕が何かあると彼女の足を引っ張るじゃないですか。
だからそれが嫌ですね、なによりも」

 

過去・出会い

クールすぎるくらいクール

高校荒れ気味

何でもパパに相談…家が好きだし、友達の良さも分からない

ギャル曽根
「一番初めにパパと出会った時は、私がまだ素人で。
私も右も左も分かんない状態で。
で、結構そのもうパパに相談するようにしてたんですね」

ラリータ「だから、友人になってってことだよね。」

ギャル曽根
「そうそうそうそう。初めは色恋って感じ全くない。
先輩として、「こういう時こうする方がいいんじゃない」とか。
だから結構さ、パパに出会って外に出るようになったよね。

全く。家が好きだし。友達の良さも分かんない
だからなんか結構私、子どもたちに「友達は…私はいらないと思う」っていう話を…」(笑)

ラリータ
「普通から言うとやっぱ謎に聞こえるんで。
それは彼女が言い終わった後に、子どもに「そんなことないよ」って話はするんですけど」

シウマ
「はい。あのー(ギャル曽根さんの)元々の本質クールすぎるくらいクールっていうのがあるんすよ。で、高校荒れ気味っていうのがあるので。そこでなんか…」

ギャル曽根「高校荒れ気味!荒れ気味だね」

ラリータ「高校荒れ気味が一番わかりますね」

ギャル曽根
「え、メチャメチャ本当に荒れてて、私高校生の時に
髪の毛金髪にしたりとか。オールしたりする。
友達もいたけど、でも別に信用はしてないっていうか。
今もパパぐらいだよね。
なんか嫌なことがあったりとか結構落ち込んだりとかすること、今はパパに相談するよね」

 

すっごい変な人だった…友達は少ないが、家族や仲間にはものすごい優しい人

ラリータ
「うん。変なヤツでした。ホントに。この子。
その先生がおっしゃる高校の頃から急に色んな変化があって
タレントにもなったりして。
すっごい変な人でした。うん。な?」

ギャル曽根「そうね~まあよく言うよね、パパはそれ」

スタッフ「友人から恋人に変わったのは…(性格が)変わってるから好きに?」

ラリータ
「変わってるから好き…いやいやあのー友達は少ないかもしれないですけど、家族とか仲間にはものすごい優しい子なんですよ。
あのー何かを迷ってる時に背中を押したりとか。

それ全員…僕も含めて家族の事もそうですけど。
「やってみた方がいい」とか「使ってみた方がいい」とか。
なんかそういうトライすることをなるべく背中を押してくれるような人なので。

すごい人一倍優しい人なんですよね。

だから、それと天秤にかけて、じゃあ自分が彼女が嫌だと思うんだったらやめようとかなんかそういうぐらいのことですね。家族として」

 

ラリータさんは友達が多い

ギャル曽根「友達に相談して何になるんだろうって思っちゃうタイプ…」

ラリータ「友達の話好きだな、お前」

ギャル曽根「いないからさ」

ラリータ「話を変えようとしてるのよ、俺も」

ギャル曽根「彼は友達がすごい多いんで」

ラリータ「友達はいるの!あなたはいなくてもいいよ。子どもたちに言うのはやめて」

シウマ「ラリータさんは(友達)いっぱいいます」

ギャル曽根「すっごいいます」

シウマ「コザ中(学)ですから」

ラリータ「そう。絆がすごいから、コザ中」

シウマ「すごいです」

ギャル曽根「ほんとになんか、その同級生のなんか同窓会グループラインとかに入っちゃってて(笑)」

ラリータ「入っちゃうだろ普通」

 

子供のこと

長男:反抗期、お母さんを舐める

シウマ「何か聞きたいことがあれば」

ラリータ「先生、家族のことどうですかね?子供が3人もいるんですけど」

※子ども…長男12歳、長女9歳、次女1歳

シウマ「長男今ヤンチャ時期です。イヤイヤ期に入ってるんで」

ギャル曽根
「ああそうですね。ほんとちょっと反抗期が入ってきてるよね。
何言うにも、私には結構。夫にはそんなに言わないんですけど」

シウマ「あの、そうですね。お母さんを舐めるっていう、ちょっと気質があるんです。

ギャル曽根
「なんかもうさ「こんな時間からご飯食べるのやめて!」って言って。
「お腹空いてるのに食べさせてもらえない」とか言って」

 

次女(一番下):愛嬌を育てれば自然と良い出会い流れ、母イズムが入ると運気下がる

シウマ
「で、一番下の子はもう一にも二にも愛嬌
それを育てれば、あの周りの人に勝手に恵まれて、勝手に良い人と巡り会って、良い流れになるっていう特性を持ってます。
ただ、お母さんイズム入ると、運気が下がるかなと思うんで」

ギャル曽根「運気下がる!?」

シウマ「あの「友達いらない」とかってすると関わりを狭めると…」

ラリータ「なるほどね。メチャクチャわかりやすいじゃん」

ギャル曽根「そういうふうに言わないようにするわ。気をつけます」

 

長女:ほっといていい、間違ってもそこで気づく、甘やかしすぎるとダメになる気質

シウマ
「あのーこの次女が一番そうです。
長女はほっといていいです。やりたい事好きにさせて

2人「ああ~」

ギャル曽根「ほんとそう」

ラリータ「本当そうですね。本当に」

シウマ
言わなくていいです。間違うよってことも、させたらいいです。そこで気づく。
じゃないと後で、お母さんのせいとかお父さんのせいにする

ラリータ「あぁ~~!(笑)」 ギャル曽根「あぁ~~!(笑)」

ギャル曽根「ああ!今ちょうどね、そう」

ラリータ「ちょうどそうですね」

ギャル曽根「ちょうどパパのせいにしてるよね!」

ラリータ「うーん」

ギャル曽根
「なんかママに隠れてさ、アイスクリーム食べさせたり、なんかチョコレート食べさせたりしてて。
ちょうど娘が今4年生になって。体型のこととかね、気にし始めて。
「パパのせいで、私お菓子食べるようになっちゃった!」みたいな。(笑)」

ラリータ「なんだよ!みたいなこと言われて。」

ギャル曽根「パパのせいみたいな」

ラリータ「それをアイスクリーム食べながら言われるんですよね」

シウマ「甘やかしすぎるとダメになる気質を持ってます」

ラリータ「分かるなぁ~!な?そうなんだよ、やっぱ。自分でやらせた方がいいんだよ、何でも」

 

仕事

間口を広げず狭いところを突き詰めるスタンスの方がいい

ギャル曽根
「ずっともう、今(芸歴)21年目なんですけど、ずっとこの感じで仕事してて。本当に他の事を全然全くやってないので。
何か考えたいなとは思ってるんですけど」

シウマ
(他の仕事は)いらないかな。
先ほどのあの友達理論ではないですけど。それに慣れてるから、そっちの方がいいです。
間口を広げるではなくて、狭いところを突き詰めるっていうそのままのスタンスでいってた方が、ギャル曽根さん的にはベストです。
変に周りこうちょっと視野を広げてしまうと、知らずにストレス・負荷っていうのがかかってるっていうのがあって。
今はあの吐け口があるから良いなと思って。
ストレートに物事を言えるし」

ギャル曽根「吐け口じゃないよ!全然じゃん!」

ラリータ「先生から見たら吐け口。俺もやっとわかったよ!俺は吐け口なんだ」(笑)

シウマ「ラリータさんはラリータさんで、聞いてるようで聞いてなかったりするんで」

ラリータ「そうですね。それはよく言われますね」

シウマ「それがまた良いんですよ」

ラリータ「ほら!!良いんだよ!」

シウマ「それ全部受け止めると、今度ラリータさんの仕事に影響が出ます

ラリータ「ほら!お前!聞いてろよ、ちゃんと!今から言うことを。
そうなんですよ!そんな事ばっか言って。
「今どこ行くの?」とか言って、普通に仕事なんですよ、毎回。
なんか最近ハマってるドラマについて、寝ようとする時に永遠と喋ってくるところがあるんですよ。
それも今じゃなくていいじゃないですか。
でも、一応その奥さん、女性の言うことは話を聞こうと思うんですよ」

ギャル曽根
「いや、私さぁ。そのさ、同級生のさぁ同窓会はさぁ、あまり気になってないんだけど。
仕事の所で女性はどうなのかな?(笑)
周りのその近くにいるスタッフさんとかは大丈夫ですか?」

シウマ「えっと、10年前までは危なかったです」

ラリータ「ああ~」

ギャル曽根「仕事の関係でさ、やっぱいるじゃん。いろんな人がさ。ADさんとかさ…」

ラリータ「AD行かないだろ!」

ギャル曽根「やっぱテレビやってる人って、みんなチャラいじゃん」

ラリータ「ああ。チャラいよなぁ~」

ギャル曽根
「チャラいよ。本当良くないと思う。
本当なんかやったら、老後ヨボヨボになった時捨ててやるからな!」(笑)

ラリータ「すごくないですか?老後まで引っ張って、それで捨てるわけでしょ。こわっ!」

タイトルとURLをコピーしました