ゲスト
伊藤健太郎さん&愛希れいかさん
占い師
彌彌告さん
占い方法:ホロスコープ・西洋占星術
生年月日生まれた場所、生まれた時間から12個の部屋に配置される10種類の天体の位置で占う。その人の宿命が分かる。
ホロスコープとは、生年月日、生まれた場所と時間から、その人の生まれ持った宿命を見ることができる紀元前より続く占い。
10種類の天体が、生まれた時間・生まれた場所から12の部屋に配置され、その天体の特徴と部屋の特徴を掛け合わせて占う西洋占星術。
俳優・伊藤健太郎さん 占い結果
占いで使用する12種類の部屋について
12種類の部屋
1:個性・自分自身・パイオニア
2:お金、金運、所有物
3:通信・情報・IT・知識・知性
4:家族・自宅・余生・晩年・自分の居場所
5:趣味・恋愛・ギャンブル
6:仕事・修行・健康
7:人との相性・恋人・パートナー
8:財産・結婚・誕生・セックス・死と再生
9:海外旅行・信仰・外交・思想
10:目標・氏名・社会的地位・名誉・権力
11:友人・仲間・チーム
12:潜在意識・秘密・策略
10種類の天体
- 太陽:自分らしさ・本質・表向きの顔
- 月:内面・性格・裏の顔
- 水星:才能・知識・コミュニケーション
- 金星:愛・調和・お金
- 火星:行動指針・情熱・エネルギー
- 木星:発展・幸運の星
- 土星:プレッシャー・試練・課題
- 天王星:変革・目覚め
- 海王星:不安・恐怖・苦手
- 冥王星:破壊と再生・ビッグバン
伊藤健太郎さんプロフィール
1997年6月30日生まれ(放送日現在27歳) 東京都出身 かに座
2020年10月28日夜 乗用車を運転中にバイクと接触事故を起こし、相手の男女2人が負傷。救護せずにその場を立ち去ったものとして、翌10月29日に自動車運転処罰法及び道路交通法違反の疑いで警視庁に逮捕された。
(以上Wikipediaより)
性格・本性
彌彌告
「まず一番大事なのが太陽です。太陽が自分らしさ・本質・表向きの顔がですね、この6番の部屋ですね」
6番の部屋:仕事・修行・健康
→ここに、太陽(自分らしさ・本質・表向きの顔)と水星(才能・知識・コミュニケーション)が入っている
①仕事人間
②コミュニケーションをとるのがものすごい喜び
コミュニケーション能力ものすごく高くて、みんなと仲良い
彌彌告
「結構自分の本質とか根幹が、お仕事になってくるから、お仕事人間っていうことになってきます。
ただ、水星も一緒に入ってます。
で、水星は才能とか知識、コミュニケーションも一緒に入ってる。
自分の太陽と水星がくっついている方なんで、コミュニケーションをしていくのがものすごい喜びに感じるんですよね。(伊藤健太郎「確かに、そうっすね」)
で、現場レベルですごい仲良くならないですか?色んな人と」
伊藤健太郎「なります。メチャメチャ」
彌彌告
「メチャメチャなるでしょ?でそれで、仕事に対することとかもし自分の趣味とかがあったとしたら、それをずーっと喋ってたりとか」
伊藤健太郎「(笑)」
愛希れいか
「いや、もう。コミュニケーション能力がものすごく高くて。
すごい…あのーすごかったです。すごかったです。
なんか、みんなと仲良い」
伊藤健太郎「そうですね。スタッフの方とかすごい仲良くなる方多いですね」
③どうでもいい人には無口
彌彌告
「ただ、極端なところがあるんで。どうでもいい人には、基本無口です。
大事にしたい人だけ」
伊藤健太郎
「アハハハハ(笑)はぁ~おっかしい。
ああ、まあでも確かに。あんまりいないんですけど」
④細かいことに気がつきすぎる・見すぎる
彌彌告「もう1個特徴的なのが、1番の所ですね。ここに3つも入っている」
1番の部屋:個性・自分・パイオニア
→ここに、海王星・天王星・木星が入っている。
・海王星:不安・恐怖・苦手
・天王星:変革・目覚め
・木星:発展・幸運の星
彌彌告
「海王星なんですけれども、このようにですね、不安とか恐怖・苦手の部分を表すんですね。
で、これがですね。実は、自分が細かいことが気が付きすぎちゃったり、見すぎてしまう傾向があるんです。
例えば、スタッフのさっき仲良くなるっていうのも、なんか割とすごい見てるんですよ。
「あ、このスタッフのこういうダメな部分あるよな」みたいな感じをちゃんとフォローしてあげたりとか」
伊藤健太郎「靴下穴が空いてるスタッフいたら、すぐ気づきます」
彌彌告「そういうやつ、そういうやつ。それが気になってしょうがなくなっちゃって。それを正すまでは気が気じゃなくなっちゃうっていう」
伊藤健太郎「確かに。だから靴下買いますもん、俺」
⑤勝負運が強い
⑥成功したイメージができると、オーディションにも強い
これ受かるなって時に受かる…ドラマ「昼顔」オーディションでも予感が
彌彌告「で、伊藤さんはね、この3天体(海王星・天王星・木星)の1室(1番の部屋)を考えると、メチャメチャ勝負運強い人なんですよ。
だから、自分が成功したイメージができた場合、オーディションとかにも強いはずなんで」
伊藤健太郎
「確かに。「これ受かるな」って時に受かったりします。
自分初めてやらしていただいたドラマがそれこそフジテレビで『昼顔』っていうドラマだったんですけど(当時17歳)。
それオーディションで。8回位あったんですよ。
で、1回目ぐらい…2回目ぐらい受けたときに、何の根拠もないし、別にお芝居も初めてだったんですけど。
「俺なんか受かるんじゃないかな」って母親と話してたんですよ。
そしたら受かって。別に根拠なかったんですけど。(笑)
なんか分かんないけど、受かる気がするみたいな」
結婚・恋愛
①結婚したいと思うパートナーに出会えるかがポイント
伊藤健太郎「結婚はしますか?俺は」
彌彌告「こっちです。7室ですね」
7室:人との相性、恋人・パートナー、仕事相手
→ここに金星(愛・調和・お金)が入っている
彌彌告「結婚したいと思うパートナーさんと出会えるかどうかです」
伊藤健太郎「出会えますか?」
彌彌告「出会えるでしょう、金星入ってるから。出会える出会える」
伊藤健太郎
「そうですか?俺、いねぇだろうなって思って最近。
そもそもしたいと思ってないんですよね。
だから、恋人が欲しいとかっていうのもないし」
②世界観があり、華やかで、圧倒的存在感のある人が好き
彌彌告
「であとですね。恋愛の話になっちゃいますけど、かなり好みがはっきりしてる」
伊藤健太郎「ハハハハハ(笑)はい。はっきりしてます」
彌彌告
「はっきりしてて。もう世界観があって、華やかで、圧倒的存在感のある人が好き」
伊藤健太郎「あ~圧倒的存在感ってどういうことなんだろう?」
③視覚的フォルムにもこだわりがある
④バランスが良い状態が好き
彌彌告
「視覚的フォルムにもこだわりがあるので。足がきれいとか。なんかちょっとフェチがあるかな?」
伊藤健太郎
「う~ん、ありますね。
初めて女性にこう…初めましての方とお会いした時に、一番やっぱ靴に目がいきますね。
な…統一性がないというか…」
彌彌告
「整ってる状態が好きなんですよ。「バランスが良い」っていうことが好きなんで。
だから別にそれが…さっき足とは言ったけど。
異質なところとかここバランス悪いよねっていうところを見つけちゃうのがどうしても上手いんで。最初に言った通り。
(全体の洋服やスタイルが)「何でこうきて、その靴?」とかさ「なんでこうきてそのバッグ?」みたいな、そういうこと」
伊藤健太郎「確かに。ああ、そういうことか」
彌彌告「そう。トータルバランス」
伊藤健太郎「あ~って気づいちゃうことがあります」
⑤基本信頼の元じゃないとセックスできない人
彌彌告「あと、もうちょっと突っ込んだ話とかしちゃうと、基本信頼の元じゃないとセックスできない人です」
伊藤健太郎(うなずきながら)「間違いないですね、それは」
彌彌告「そうなんですよ」
健康
①胃に注意
伊藤健太郎「健康は?」
彌彌告「健康かー。胃に注意なんですよね」
伊藤健太郎「はい…。ちょっと、1回聞いていいですか?」
彌彌告「(笑)胃に注意。一番のウィークポイントになります。注意しなきゃいけない」
伊藤健太郎「すごいあのーお腹痛くなる事よくあります」
②腰も気を付けた方がイイ
彌彌告「そうなんですよ。その裏っかわの腰も気を付けた方がいいんです」
伊藤健太郎「(笑)ほぉ…腰は…非常に悪いですね」
愛希れいか「しんどい所見たことない」
伊藤健太郎「えぇ!自分の姉しかたぶん知らない(笑)あ、すごい」
過去・宿命
幼少期:子どもなのに相手を思いやる 自分が大人になる子
彌彌告
「伊藤さんは幼少期、子どもなのに相手を思いやっちゃうっていうかさ。
あのー自分が大人になっちゃうみたいな子だったんじゃないかなーと思うんだよね。」
伊藤健太郎
「メッチャそれはありますね。すごい気遣ってんなって。
思い返したりすると、すごいあります、そういうことは」
彌彌告
「だからちょっと、言い方悪いけど、お母さんとかおばあちゃんが「こういう風に言ってもらいたいと思ってんだろうな」と思ったら、その通りに言ったりとかするような子」
伊藤健太郎
「結構だから、親の会社の人たちとかとご飯とか…例えば、お寿司屋さんに行きましたみたいな時に、「コハダをください」って言うと、みんな大人たちが喜んでたんですよ。
なんか「ちっちゃい。マセてんな~」みたいな言われて。
別に食いたくもないけど、コハダくださいって俺が言ったら大人が喜ぶかなっていうので、絶対最初に「コハダください」って言うようにして。
本当はなんかいくらとかたまご焼きとか食べたいのに。
わざとコハダくださいって。すごい覚えてますね」
11歳~12歳:恋愛の動き
大人の中に常にいたので、ちょっとマセていた
彌彌告
「それで。ちょっと11歳~12歳の時に、まあまあちょっと早いけど、恋愛の動きがあって」
伊藤健太郎「アハハハハ(笑)あった あった。アハハハハ(笑)」
彌彌告「でも充実してるんだけど、割とすぐに破局」
伊藤健太郎
「アハハハハ(笑)なんかやっぱり。
両想い♪みたいな、なんか小学生の。
姉も9歳上だし。
あのーまあ母親、父親含め、自営業で。全く別の仕事で。
大人の中に常にいたので。たぶんマセてたんでしょうね」
スタッフ「相手はどんな子だったんですか?」
伊藤健太郎「その子もなんか…」
愛希れいか「足がきれい?」
伊藤健太郎「足がきれいじゃない…そのときはそんな…(笑)」
15歳:ガラッと変わる転換期(中2~中3)
14~15歳で芸能界入り 「やりたいという強い想いではなく、軽い気持ちで始める」
彌彌告
「あとですね。2012年の1月頃。まあ、15歳ぐらいなんだけど。
ちょっとガラッと変わる転換期。これはちょっとストレスが伴ってるんですけど
15歳ごろって何かありましたか?中学2~3年生」
伊藤健太郎「14~15歳でこの世界(=芸能界)に入りました」
彌彌告
「あ、じゃあ、それはガラッと変わる転換期だね。
で、土星っていうのが実はプレッシャーとか試練とか課題で。
で、実はここ通信とか情報・IT・知識、知性とかってなってるんですけど。
マスコミもここに入るんですよ。マスコミとかこういう世界(=芸能界)も。
で、土星なんで。芸能界がプレッシャーに感じちゃうはずなんですよ」
3室:通信、情報・IT、知識、知性
→ここに土星(プレッシャー、試練・課題)が入っている
伊藤健太郎
「うん…。まあ、少なからず感じてる部分はあると思います。
それがでも、だからなんかパフォーマンスたちに影響はしないですけど。
自分は最初は…やりたくて芸能界に入ったわけではなくて。
そのー何度かそれまで(=芸能界に入るまで)にも、スカウトされたりだとか。
やってみない?って言われることあったんですけど。
「ヤダヤダ」ってずっと言ってて。
で、なんかヤダヤダ言ってたんですけど、なんか「話だけ聞いてみようかな」って思って。
モデルが最初だったんですけど。
そのー「まあ写真撮って、お金もらえるならいっか」みたいな。
ホントに軽いバイト感覚じゃないですけど。
っていう感覚で最初始めてって感じだったんで」
22歳:精神不安定期
色んな役を一気にやってた時期…何作品も同時に
彌彌告
「あと、2019年の5月頃。22歳。これ、精神不安定時期に入ってます。
結構、今までになかったような精神不安定」
伊藤健太郎
「22歳?前半?20代前半?1か2か3か分かんないですけど。
色んな役を一気にやってたりしたのが一番多い時期かもしんないですね。
何作品もずっと同時に。
すごくありがたいことだったんですけど。
自分が…「あれ、本当の自分ってなんだっけ?」っていう風に思うことが増えたのはあるかもしんないです」
24歳:ものすごく強いプレッシャー
人生どん底まで行くが、それが必要な宿命
1年活動お休み後、初めてお仕事した時
彌彌告「あとですね。24歳の時に、ものすごく強いプレッシャーを与えられてるって」
伊藤健太郎
「24歳?はぁはぁはぁ。
でも、もしかして…それこそ1年お休みさせていただいた時期があって。
で、そこから(復帰後)一発お仕事させていただいた年かな」
彌彌告
「それってあれだよね。だって。休んだ後のやつだから、プレッシャーすごかったんじゃない?」
伊藤健太郎
「そうですね。うん。あまり緊張しないタイプなんですけど。うん。
すごいプレッシャーだったり、そういうのはありました」
彌彌告
「伊藤さんはね。人生どん底までいくんだけど、それが実は必要な宿命をもってるんです。
だから、バネと一緒で。圧が強ければ強いほどハネるじゃん。バーンってハネるじゃん。
実はそういうものを持ってらっしゃるんです。
これ宿命なんだよね。
ただ、これを1回でも経験したことがあれば、明らかに間違いなく、これからどんどんこれが糧になるんですよ。
糧になって、その時があったから今すごい…例えば仕事上手くいってるよね、良い役者になってるよねっていうのがある方なんで」
自分の仲間・愛する人を体を張って守る人
本当に困った時救ってくれる友達が必ず現れる
11室:友人、仲間、チーム
→ここに冥王星(破壊と再生、ビッグバン)が入っている
彌彌告
「あとですね。ここに冥王星っていうのが入ってるんですよ。
冥王星って破壊と再生っていうぐらいなんで、結構なんていうかな…動きが激しいっていうか大きいんですよね。
だから、もし自分が仲間になった人とか何かともかく自分が愛する人ができた場合、体を張って守るっていう男らしい面があるんです。
ただ、逆もしかりで。本当に自分が困った時とか本当にピンチになった時に、救ってくれる友達が必ず現れるっていうそういう星も持ってる」
伊藤健太郎「はい。いますね。すげえ。ちょっと鳥肌立ちました」
彌彌告
「うん。あるじゃん?人生の中でもここだけはもう俺は絶対に譲っちゃいけないってところを共有し合える友達っていうのが現れるっていうのがこの」
伊藤健太郎「高校の親友でいますね」
彌彌告「だからその時(=活動休止中)もすごい周りに助けられたんじゃない?」
伊藤健太郎
「メチャメチャ助けられましたね、うん。
あのー1人さっきの地元のヤツっていうのも…「帰っていいよ」って言っても、ずーっと毎日自分のところに来ていてくれて。
何も言って来ないし、別に喋んないんですけど。
「じゃあ、ちょっと仕事行ってくるわ」って行って。
「でも今日ホント申し訳ないし、マジ大丈夫だよ、1人で」って言っても、(家に)来るヤツはいましたね」
彌彌告「どんどん良い役者になると思う、これから、ホントに」
伊藤健太郎「そうなれるように頑張ります」
未来・この先の人生
2029年1月~ 女難に注意
彌彌告
「伊藤さんはね。実は今後女性問題注意なんですよ。
ちょっと先ですけど、2029年の1月ぐらいからだいたい1年間ぐらい女難に注意です」
2032年11月~(35歳) 役者以外にやることが出てきそう
彌彌告
「あと、2032年の11月以降ですね。35歳ごろ。
役者以外にちょっとやることとかも出てきそうなのが、だいたいこのぐらいの時期。
なんか好きなもののプロデュースとかはいいかもね。
なんかお洋服とかブランドものとか立ち上げたりとか」
愛希れいか「やりたいって言ってた。このお仕事じゃなかったら…」
伊藤健太郎さん&愛希れいかさんの相性
お付き合いする場合、全然相性悪い
話してて合わないと感じた
スタッフ「ちなみにお2人の相性は?」
彌彌告「まあ、基本的にもしお付き合いするようなシーンは、全然相性悪いです」
(2人爆笑)
伊藤健太郎「相性悪い。へ~」
愛希れいか「まあ確かに話してて…ホント合わないなっていう(笑)」
伊藤健太郎「(笑)確かに、確かに確かに」
愛希れいか
「プライベートがあのー「お休みの日何してました?」とかっていうお話振ってくださるんですけど。
まあ、(私は)家にいます。(伊藤さんは)外で活動してます。みたいな」
伊藤健太郎「確かに全部会話がこうなってました(交わらずすれ違う)もんね」
愛希れいか「全部!!ああ~」 伊藤健太郎「ああ~」