TOBEから誕生CLASS SEVEN
令和7年7月7日デビュー。
Number_iやIMP.が活動するTOBEにて結成された7人組グループ
メンバー
中澤 漣(なかざわ れん)16歳
横田 大雅(よこた たいが)15歳
近藤 大海(こんどう たいかい)19歳
星 慧音(ほし けいと)15歳
高田 憐(たかだ れん)16歳
高野 秀侑(たかの しゅう)16歳
大東 立樹(おおひがし りつき)20歳
みちょぱ「滝沢社長がやった(プロデュースした)っていうのだけはメチャメチャニュースになってて」
占い師 シウマさん
占い方法:琉球風水・姓名判断・九星気学 名前、生年月日、携帯電話下4桁足した合計数字でみる
シウマ「一応携帯下4桁足した合計数字。2人だけ良くない数字がいるんですよ。2人だけね」
1人目 高田 憐(たかだ れん)さん(16歳)
携帯下4桁 9
①気分屋
②直感型
③自分に対してすごく正直…正直すぎて損をする
高田憐
「僕結構自信あるかもしんない。(携帯下4桁)9っていう数字。
いや、僕メッチャ好きなんで、9」
シウマ
「携帯電話下4桁足した合計数字9。良くない数字です。(笑)
基本気分屋っていう。(メンバー「お~」)
あの気分屋で。直感型。もうそれで動きますっていう。
で、基本自分に対してすごく正直。
正直すぎて損をするっていう一面を持ってる」
高田 憐
「ええ、待って。え、これ携帯電話下4桁だけですよね?今。事前になんかとかないですもんね?
いや、ホントにビックリで。」
④調子が良い時は良いが、不調の時はすべて外れる
シウマ「調子が良い時は良いよっていう。だけど不調の時は、すべて外れるっていう」
高田 憐「うわー!」
大東立樹
「なんかこうメンバーで、じゃあこういうふうに頑張っていこうみたいなお仕事について話し合う時に、順調な時は一番喋るんですよ。
で、あの不調な時は全部外してるんですよ。(笑)
ちょっと早い。まだ俺ら違うんじゃない?みたいな」
高田 憐「いやもう当たりすぎて怖いです…」
2人目 星 慧音(ほし けいと)さん(15歳) 最年少
携帯電話下4桁合計 7
①カリスマ性抜群
②個性の塊
③自分の世界に入ったら、そのまま
シウマ
「合計数字7。これ良い番号です。
7はもうホントにカリスマ性抜群とか。個性の塊とか。
あともう自分の世界に入ったら、もうそのままですよっていう」
(メンバー「うわ~。マジそうだわ」)
星 慧音「なんか1つのことをずっとなんかやり続けるっていう」
④あまり怒らない。だけど、怒らせたら一番危ない
⑤起こると叱るの区別がしっかりある…感情的になることは少なく、叱ることは得意
シウマ
「で、あまり怒らないっていうのが出てて。
だけど、怒らせたら一番危ない人だよっていう」
横田大雅「そう。止まんないよね!言葉が!」
メンバー「言わなくていい!言わなくていい!」
シウマ
「でもこの怒ると叱るのちょっと区別がしっかりあって。
感情的になることは少ないんだけど、叱ることは得意っていう」
星 慧音「あ~」
メンバー「確かに」
近藤 大海「あ~確かに!最近そうだよ!」
大東立樹
「それこそ、そのメンバー同士で結構注意し合うことは多いグループだと思っていて。
例えば誰かが、“あ、ちょっとこれマズいな”っていう時に、すかさずこう叱るのうまいっすね、慧音は」
シウマ「冷静に言うから。あの受ける人たちは、“あ…そうですね”って」
メンバー「あ~!(笑)」
3人目 横田大雅(よこた たいが)さん(15歳)
携帯電話下4桁合計 3
①行動力がある
②考えが幼い
シウマ「横田さんの合計数字3良い番号です」
横田大雅「よっしゃ~!良かった~」
シウマ
「基本3って、行動力があるし。(メンバー「ああ、あるある」)
基本、考えが幼い」
近藤 大海「幼い。とても幼い」
③完璧主義…1回作り上げても違うと思ったら、全部壊してもう1回始める
シウマ
「メチャクチャ子ども。
で、意外と完璧主義者。
一回作り上げるでしょ。違うと思ったら、全部壊してもう一回始めるっていう」
中澤 漣
「うわ。そうだよ そうだよ!マジでそうだよ。
だって髪型とかも、いや違うなと思ったら、もう一回最初からやり直すの」
横田大雅「あぁ!!」
大東立樹「やってたよね、舞台期間ね」
横田大雅
「そう。舞台期間で、あの自前でセットするんですけど。
なんかこう、「あ、ここ今日ちょっとヤバいな」と思ったら、もう一回水でジャーッって全部流して。ドライヤーからやって」
④一番耐える力がある
⑤精神論とか精神世界に強い
空手をやっていた
シウマ
「で、一番耐える力っていうのがあるから。
なんか精神論とか精神世界みたいなのすごく強いから」
メンバー「ああ、これだから。すごいわ!」
シウマ「なんか学んでた?」
横田大雅「空手やってました」
メンバー「ちょっと待ってくれよ」
シウマ「精神世界の芯を通すとかっていうのが、根本的にあるから、耐えられるっていう力が」
大東立樹
「それこそ舞台で、あのIMP.が主演でやってらっしゃる舞台「IMPACT」に出さしていただいた際に、あの大雅とざわれん(中澤)が腹筋太鼓(のパフォーマンス)に2人選抜されて。
で、それもね、稽古の段階でもう上達が早かったというか」
スタッフ「どうやって選ばれるんですか?」
大東立樹
「それこそもう滝沢社長が…。太鼓のオーディションとかなしに。もう一発で。
見抜いてんのかなぁ、社長」
横田大雅「社長占いできる?」(笑)
4人目 近藤 大海(こんどう たいかい)さん(19歳)
携帯電話下4桁合計 6
シウマ「携帯電話下4桁合計数字 6。これ良い番号です」
①基本、宇宙人…よく分からない、つかみどころがない
近藤大海「よっしゃ よっしゃ」
シウマ「基本、宇宙人。よく分からない、つかみどころがないっていう」
メンバー「ないないない」
②急転する…辿って来た道から、あるきっかけによって全く違う世界にやってくる
高校2年生の時、学校の先生に勧められてオーディションを受ける
シウマ「で、この道?最初から。最近だよね?たぶん。変わったの」
近藤大海「はい、最近です」
シウマ
「急転するっていうのがあって。
辿ってきた道から、あるきっかけによって、全く違う世界にやってくるよねっていうのが」
メンバー「ああ~…!すごい」
近藤大海「いや~、そうなんですよ!」
シウマ「この変動がありますよっていうのがあって」
近藤大海
「高校に通ってて。
まあ、将来何やろうかみたいな、ずっと悩んでる時期があって、高校2年生の頃に。
そしたらこう、学校の体育の先生が「お前芸能やれよ」みたいな。「ちょっと、オーデション受けてやってみろよ」って言われて。
「いや、受かんねぇよ」と思いながら、まあなんか先生と一緒に応募したんですよ。
そしたらなんか、「え?受かっちゃった…」みたいな(笑)
そういう感じで。いきなりホントに全くそういう世界入るっていうのを意識してなかったんですけど。
人生が変わったっていう。本当に」
メンバー「急転だね、それ」
③人の話を聞かない
興味のないことは頭に入らない…歴史は大好きで良い点数を取っていた
シウマ「で、悪い所で言ったら、人の話聞かないだよ。一番は」
近藤 大海
「まあ、聞いてるつもりなんですけど、自分では。
けどなんか、全部どっかいっちゃうんですよ、言葉が。ホントに」
シウマ「でもね。興味があるものに関してはちゃんと入ってる」
メンバー「うわ~!」
近藤大海
「待ってヤバい。そうなんですよ。
なんか、興味ないことはマジ頭に入んないんですけど。
こう服の年代とか、歴史とか勉強するのメッチャ好きで。
一回聞いたら大体入るんですよ。
学校で言うと、社会が好きで。
社会はもうメチャクチャ良い点数取ってたんですけど。
他の教科はもう何言ってんのか全く分かんなかったですね、今思ったら」
5人目 高野 秀侑(たかの しゆう)さん(16歳)
携帯電話下4桁合計 14
シウマ「携帯電話下4桁合計 14。良くない数字です」
高野秀侑「マジで?」
①マイナス思考入ったら、ずっとマイナスになってしまう…なかなか戻って来れない
②マイルールが多い
シウマ
「マイナス思考入ったら、ずっとマイナスになってしまうっていうのがあって。
戻ってくるまでに結構時間かかるっていう。
で、マイルールが多いはずなの、一番。自分の中でのルールっていう」
高野秀侑
「あります。あの、夜寝る前とかもありますわ。
絶対ストレッチしないと寝れないとか」
シウマ
「全部こと細かにやって。それをやれなかった時の自分へのなんか攻撃?やめた方が良いよっていう」
高野秀侑「え~…すごいですねぇ~」(笑)
メンバー「ふるえちゃってるじゃん、声」
大東立樹「聞けて良かったね、俺らサイドね」
高野秀侑「あんま言ってないんですよ、そのこと」
③「大丈夫だよ」「巻き返せるよ」という言葉が支えになる
シウマ
「あのそしたら、あのちょっと、慰めまではいかないけど。
「大丈夫だよ」って言葉が結構支えになる」
横田大雅「大丈夫だよ」 星慧音「大丈夫だよ」
シウマ
「とか、「巻き返せるよ」って言葉結構好きかもしれない。
「昨日の分、今日やればいいじゃん」とかっていうようなこと言うとたぶん復活するんですよ」
大東立樹「うわ。メッチャ良いこと聞いた」
高野秀侑「みんな言って」
6人目 中澤 漣(なかざわれん)さん(16歳)
携帯電話下4桁合計 18
シウマ「携帯電話下4桁合計 18。これ良い番号です」
近藤大海「ああ~…」
メンバー「残念がんないで(笑)」
①ただ座っているだけで怒っていると思われる
シウマ「基本ただ座っているだけなのに、周りから「怒ってる?」って言われない?」
横田大雅「うわー!ヤバい!!」
中澤漣「(笑)メッチャ言われますね」
近藤大海
「あの、話しかけるじゃないですか、ざわれんに。
「ざわれん!」(テンション低めの声で)「ん?なに?」って感じになるんですよ、たまに。
普段こういう(笑顔で明るい)感じなんですけど」
大東立樹「でも確かに、言われてみれば、座ってるだけなんだよね」
中澤漣「そう。そうなんだよ」
シウマ
「なんか周りからすると、ちょっと近寄りがたいよねっていう」
②細かさと雑さの両方がある…部屋は意外と汚いかも
シウマ
「で、細かさと雑さ。両方あるのよ。
なんか意外と部屋汚いかもしれないっていう」
中澤漣「ああ~!ヤバイヤバイ」
近藤大海
「そうだ!そうだよ!そうだよ!
なんかそれこそさ、あの「IMPACT」って舞台で結構ざわれんと同じ部屋が長かったんですよ。
見た目すっごいキレイ好きそうじゃないですか。
意外と散乱してるんですよ。ひどいんですよ」
大東立樹「マジ絶望です」
近藤大海「いや、しかもちょうど死角に。ベッドの奥とか。そこに服がブワァ~!っと」
中澤漣
「まあ、入れる時はちゃんとやろうと思うんですけど。
もう一回出しちゃうと、「ああ~、これめんどくさいなぁ~…」って思って。
なんか目にあるところに置けばいいやと思っちゃう性格ではある。ごめんなさい」
7人目 大東 立樹(おおひがし りつき)さん(20歳) 最年長
携帯電話下4桁合計 33
①大谷翔平さんと同じ
②人間的カリスマの数字…その道で天下を獲る、その道でトップを行く、プロの世界に入ることによって輝く
シウマ「33。良い数字です
33。もうホントにすごく良い数字で。今の人物で分かりやすく例えると、大谷翔平」
メンバー「え~!!!」
シウマ
「33ていう数字は、その道で天下を獲るとか。その道でトップを行くとか。
プロの世界に入る事によって、輝くとか。
あの、人間的カリスマの数字」
大東立樹「え~嬉しい。お母さん見てる?」(笑)
③勉強ができる
中学の時、勉強が結構できた
シウマ「で、意外と勉強できんじゃないかなと思ってて」
大東立樹「おっと!これは嬉しい!!これね!僕ね!自分でね、言ってたんですよ、メンバーに」
近藤大海「いやいや。それはたぶん間違ってます。それは多分間違えてます」
大東立樹
「いやいや、僕ね。中学ん時。僕、結構できてたんですよ。
でも、高校になって急に通信制行っちゃったので。
で、その状態でみんなと会ったんで」
④勉強じゃないものに行った
中学3年生の夏まで受験勉強をガッツリ…しかし、急にやめてアイドルへ
シウマ「多分ね、勉強じゃない別のものにちょっと行ったんだよね。」
大東立樹
「うわ~てかヤバい。待って!
いやだから僕それこそ、中学3年生の夏まで受験勉強をガッツリやってたんですよ。
でも、ある日突然、もう急にスボーンやめて、アイドルをガッってなったタイミングがありました。」
⑤高い目標を持ってた方がいい…そうでないと達成できない
⑥目標は口だけでなく本当に思うことが大事…周りのメンバーにもちょっと厳しくなる
「CLASS SEVENでワールドツアー」という目標がある
シウマ「あの~高い目標を持ってた方がいいっすよ。」
大東立樹「本当ですか!?」
シウマ「はい。じゃないと、達成しないっていうのが、この33っていう数字の特徴」
大東立樹
「あ、じゃあ今大丈夫だ。僕“CLASS SEVENでワールドツアー”。結構本気で思ってて」
シウマ「ああ、それ本気で思わないとダメ。ていうのが、この33っていう数字の特徴」
大東立樹「ああ、じゃあ合ってた!」
シウマ
「あの、口だけじゃなくて、本当にっていう。
だから、あの周りのメンバーに対してもやや厳しくなるはず」
大東立樹「うわぁ~そうだったんだ…。なんだこの伏線回収は」
メンバーの相性
①相性が合わない…大東立樹さんと近藤大海さん
シウマ「メンバー間の相性ね。逆に合わない人言うね」
高野秀侑「やだ~ (笑)」
シウマ「逆に合わない人。大東(立樹)さんと近藤(大海)さん」
メンバー「うわ~!!」
大東立樹「いや、もうね。わかった わかった」
近藤大海「え!ちょっと待ってよ!もう座り方変わっちゃうよ、これもう!」(笑)
シウマ「すれ違い起こると、どっちも「もうあいつは…」ってなりかねないの」
近藤大海
「待って!マジでヤバいんだけど。え、待って 待って 待って。
え、だってつい4日前の出来事だよ。4日前とかだよ、ホントに」
シウマ
「どっちが先に謝るか問題になるから。
だから、その時周りの人がこうサポートして。
「勘違いしてるよ」って言ってくれればOKなんだけど」
大東立樹
「あ、でもそれこそ、ちょうどそのケンカの際に、ざわれん(中澤漣)と(横田)大雅がちょうどホント仲介やってくださって。
気付きましたね…」
シウマ「ってやらないと、本当に離れていくからね」
近藤大海「嘘でしょ!?一番ビックリしたんだけど、今日で」
②近藤大海さんがグループのキーマン…輪を乱す可能性がある。近藤さんが少し大人になればまとまる
シウマ
「結構、近藤さんんがキーマンなんですよ。このグループの中で」
近藤大海「僕がキーなんですか!?」
シウマ
「和を乱す可能性がある。(笑)
ちょっと…ちょっと特徴があるんですよ。
あの6の特徴で、先ほど言った、どっちつかずというか、つかみどころがないっていう感じだから。
簡単な話をすると、近藤さんが少し大人になったら、すっごいまとまる」
メンバー「おお~」
近藤大海「いや。結構僕大人ですよ」(笑)
(水野美紀「そういうところ」 沢村一樹「“わかりました”って言いなさい(笑)」)
メンバーの好きなタイプ
①高野秀侑さん:一番モテる、色気が抜群、タイプは目がパッチリしてる人
シウマ「一番モテる人は…高野(秀侑)さんだ」
高野秀侑「うれしい」
大東立樹「確かに」
シウマ「色気が抜群っていう一応数字」
高野秀侑「今から磨いていけば…」
シウマ「磨かない方が良い」
高野秀侑「あ、磨かない方が良い!?」
シウマ
「うん。あのね。磨くと変なのが寄ってくる。(笑)
あの、何か作ろうとかやらなくて良い」
高野秀侑「ありのまま?」
シウマ「の方が、いい」
メンバー「かっこ良すぎるだろ」
シウマ
「で、目が好きなんだよね。二重でパッチリしてるとかっていうのが、結構好き。一応出てるのはね」
高野秀侑「そうなんだ。お母さんだ。お母さんメッチャ目が大きいんですよ」
②大東立樹さん:タイプは料理ができる人
大東立樹「僕は違うかな。でも、それで言うとな。うん」
シウマ「あ、料理ができる人?」
大東立樹「(笑)」(立ち上がり、歩き出す大東さん)
メンバー「いや、どっちだよ!」
大東立樹「いや、あの本当に困るんですよ。そんなん。当てられちゃうと…」(笑)
③近藤大海さん:タイプは運動神経が良い人、行動リズムが一緒、足が細い人
シウマ「で、近藤(大海)さんのタイプ。運動神経良い人でしょ?」
近藤大海「あー!確かに!え⁉確かに!!」
シウマ「でしょ?一緒に歩くリズムとか。行動リズムが一緒の人の方が良いから」
近藤大海「確かにそうなのかもしれない」
シウマ「あと、足細い人ね」
近藤大海「(笑)ちがうちがうちがう。いや、そんなことないです(笑)」
④星慧音さん:恋愛に今はあまり興味がない
シウマ「で、星(慧音)さん。恋愛に…そんなに興味ある?」
星慧音「あんまないんです…」
シウマ「そう。今ない気がしてて」
星慧音「あんまそういうの気にしないで、他のことをずっとやってる…」
⑤中澤漣さん、横田大雅さん:匂いフェチ
シウマ
「そう。で、中澤(漣)さん、横田(大雅)さんたぶん同じなんだよな。匂いフェチっていうのがあって。どっちも匂いフェチじゃない?っていう」
メンバー「言ってる」
シウマ「匂い好きでしょ?」
中澤漣「匂い好きですね」 横田大雅「大好き」
グループの未来・仕事運
①突発的に良い事が起こる運気…結成&デビュー発表はサプライズだった
シウマ「まず、結成時期っていつ?」
大東立樹「えっと、2024年の11月11日です」
シウマ「これサプライズでしょ?」
メンバー「サプライズでした。デビュー発表もサプライズでしたし。」
※2025年3月 事務所の合同ライブ中にサプライズ演出でデビューが発表された
シウマ
「でしょ?いや、なんか突発的に良いことが起こるっていう運気入ってるんで」
②CLASS SEVENの画数はすごく良い数字…アイドル的要素抜群
③目指すべき道のイメージ像は、昭和のアイドル
シウマ
「で、CLASS SEVENとしての画数見た時に、すごい良い数字なんですよ。はい。
13っていう数字なんで、アイドル的要素抜群の数字ではあるんですよ。
で、目指すべき道のなんかイメージ像で言うと、昭和のアイドルみたいな」
メンバー「うわっ!」「お~ヤバい!」「嘘!」「怖いって」
シウマ「そっちの方がうまくいくよっていう」
メンバー「社長!!」
スタッフ「何がピンときてるんですかね?」
大東立樹
「いやもう、まさしく昭和のそれこそ歌謡曲だったりとかをテーマというか。はい。の曲をちょうど10月20日に。一気に5曲新曲出ますけど」
シウマ
「っていう方が、すごく上手くいきやすいっていう」
④来年(2026年)は相当良い…前半で結果が出ると、勢いが良い
⑤やるべきことをしっかりそれぞれがやっていれば、勝手に超えていく運気
シウマ「え~来年(2026年)相当良いんで。前半で結果が出ると、勢い良くっていう」
メンバー「うわぁ~~~!!」
シウマ
「なんかある意味プレッシャーにはなるかもしれないけど。
でも、やるべきことをしっかりそれぞれがやってれば、勝手に超えていくっていう運気ではある」
大東立樹「あ、もう言い訳つかないわ。それでいくと」
⑥2027年に心配な人が出てくる…高田憐さん:好きになる女性に振り回される
シウマ「それで勢い良くいって、2027年に心配な人が出てくるんですよ」
メンバー「え~ヤバい。誰だ?」
シウマ「心配な人がええっと…高田さん」
高田憐「俺か…」
シウマ「はい。あの、好きになる女性に振り回されるっていう」(笑)
メンバー「おい!何してんだよ!(笑)」
高田憐「マジっすか…」
