ゲスト
芳根京子さん
中沢元紀さん
映画「君の顔では泣けない」で共演
スタッフ「占いはご興味ありますか?」
芳根京子「メチャクチャあります(笑)すごい信じちゃうんですよね」
スタッフ「中沢さんは?」
芳根京子「信じなそう~!」
中沢元紀
「いや。そもそもそんなにやったことがないのと、悪いことに引っ張られたくないなっていうのはあるので。
そんなに信じてない方かもしれないです」
占い師:星ひとみさん
占い方法:生年月日、姓名判断、血液型、顔相、手相など様々な要素を混ぜ合わせた天星術
星ひとみ
「あら。占いちょっと怖がってるね。
彼の方が(占い)気になるし、“何て言われるんだろう”“もっと知りたい!”って思ってるけど、怖いっていうバリアがあります。」
芳根京子さん占い結果 28歳 A型
性格・本性
①月グループ 上弦の月タイプ
②頑固で負けず嫌い…自分に対しての頑固度が凄まじい
星ひとみ「出生地は?」
芳根京子「東京です」
星ひとみ「あんまり東京っぽくないんだよね」
芳根京子「すごい言われます。いつ上京してきたの?って聞かれます。
星ひとみ
「私の占いの天星術で導くと、月グループの上弦の月タイプ。
おっとり風だし、慎重のようだけど。
頑固ちゃんで負けず嫌いな面も持ってます。(芳根「はい はい」)
自分に対しての頑固なだけ。わかる?(芳根(うなずいて)「そう そう」)
人とかさ、人に対して“フンッフンッ”なんて絶対しないし。
だけど、自分に対しての頑固度が凄まじいから。」
芳根京子「はい。120%がいいんですよ」
③水の気を持っている…水の近くにいると癒しのエネルギーを増やせる
YouTubeの履歴が全部"水”
星ひとみ
「で、京子さんの場合は、水の気っていうのを持ってるから。
水で浄化して、水の近くにいると癒しのエネルギーを増やせるタイプです」
芳根京子
「私それに気づいたんです。
去年(2024年)ハワイで初めてサーフィンをしたんです。
それが、水いいなって思ったきっかけで。
すっごい楽になったの。なんか気持ちが。
だから私なんか“水なんだ”って思ってたんですけど。
星ひとみ
「だから、本当にストレスを感じたら、水の音を聞いたり、自然の音とか、家でヒーリング音楽…かけてるか。」
芳根京子「でももうYouTubeの履歴がもう水なんですよ、全部。」
④食器を集めるのが好き
星ひとみ
「お家の中で見せてもらうと。2人ともキッチンにいるね。
キッチンで、調味料いっぱいあって。なんか似たようなの持ってるよ。
食器集めるの2人とも好きじゃん。
で、こっち(中沢さん)は陶器とか食器とか。
こっち(芳根さん)はガラス系とかさ。いっぱい集めるじゃん。」
(驚いた表情の芳根さん)
スタッフ「しゃべってもらってもいいですか?」
芳根京子「グラス大好きなんです」
星ひとみ
「無駄に集めるじゃん?変なものも集めるでしょ?これあるでしょっていうのも集めちゃうし」
④家にしかいない
⑤友達いない星…だけど、いる風
星ひとみ
「京子さんはホントに家にしかいないし。なんなら全部言うと、友達いない星入ってます。」
芳根京子
「そう、ふぅ、もう、はぁ…。うわ、すっごいなんか、もう認められた。友達がいないこと(笑)」
星ひとみ「まあ、たぶん。マジでいない。あの、こっち(中沢さん)もいない」
中沢元紀「僕もいないです(笑)」
星ひとみ「でも2人ともだけど、いる風」
スタッフ「昔からの友達みたいなのいないんですか?」
芳根京子「あ、高校の友達が1人いるんですけど…」
⑤優しくて笑顔だけど、内心メチャメチャネガティブ
⑥個性は作らない方がいい
⑦癒しの星…3番手・4番手でいて上がっていくタイプ
⑧戦いがダメ
自信がない、目立ちたくない
星ひとみ
「でもって、京子さんの場合って、優しくて笑顔なんだけど、内心めちゃめちゃネガティブな星持ってます」
芳根京子
「はい!(笑)そんなに自信がないので。それこそ個性がないと思ってここまで来てるので」
星ひとみ
「あのね、上弦の(月の)人が個性作っちゃダメだね。
上弦の月っていう星は癒しの星でね。
ずーっと、3番手・4番手でずーっといて。ずーっと上がってっていうタイプなわけ。
目立とう目立とうと戦うと…戦いダメじゃん」
芳根京子「目立ちたくないんです」
星ひとみ「無理でしょ?(芳根「はい」)あんまり出たくないじゃん?」
芳根京子
「あの、主演の方がいて、自分がヒロインって立ち位置が私は一番好きなんです。
支える方が好きで。自分が出るよりも。
4クール連続でドラマをやったことがあって。
その時が全部ヒロインだったんです。それがどれも楽しくて。
その後、主演の作品をやった時に、私は向いてないなってすごく思って。
“あれ?私何のために現場にいるんだっけ”って」
⑨ストレスで胃腸炎になる星
⑩痛みを感じにくい
⑪ドMの変態ちゃんの星
星ひとみ「あの、ストレスで胃腸炎になる星っていうのが入ってます」
芳根京子「えぇぇ~(うなずく)」
星ひとみ「癖はたぶんこうやって(お腹を)なでること」
芳根京子「(笑)」(うなずく芳根さん)
星ひとみ
「バレないようにやってると思う。“絶対みんなにはバレない”って思ってると思う。そう」
芳根京子「私朝ドラのクランクインも放送始まる直前も胃腸炎でした。」
星ひとみ「痛みをね、感じにくい感覚あるからね」
芳根京子「痛覚ない…あ、鈍い」
星ひとみ「これ何でかって言うと。あのね、ドMの変態ちゃんの星っていうのが入ってて」
芳根京子
「アハハハハ(笑)いや、でもなんか…つながったかもって思います。
みんなになんか“もういいよ いいよ”って言われる。
なんか1日疲れて終わらないと、悔しいって思っちゃう。」
星ひとみ「自分を叩いて、自分に刺激を与えてっていうね。」
芳根京子「ドMなんだ…」
星ひとみ
「あ、ただのドMじゃなくて、ドMの変態ちゃんっていうのが入ってますから。
ね。京子さんだけじゃないのよ。こっち(中沢さん)も入ってるからね」
芳根京子「イェーイ!仲間だねっ」
中沢元紀「あんなに笑ってたのに(笑)」
恋愛・結婚
①中沢元紀さんは魂レベルで結びつきができる相手…波動レベル90%
星ひとみ
「これマジで、(元紀さんと)相性が良い人。ホントに全ての理想ね。
芳根京子さんっていう人がいて…」
芳根京子「ええっ!!(驚いた表情の芳根さん)」
星ひとみ「芳根京子さん。上弦の月っていうタイプなんだけど…」
芳根京子「私…?」(自分を指さす芳根さん)
星ひとみ
「魂レベルで結びつきができる相手同士でね。波動レベル90%なの。
上弦の月か山脈(タイプ)って星なの。このどっちかだったら、救いになるから。
元紀さんは落ちない」
②家庭的、食べるのが好き、家が好き、お散歩が好き、お風呂好き
③刺激を選んでしまう
④2人は相性良いけど、1ミリも発展はしない
星ひとみ
「上弦は基本的に家庭的な人ね。で、食べるの好きな人。家が好きな人。お散歩が好きな人。お風呂・温泉好きな人。彼女(芳根さん)!」
芳根京子「アハハハハ(笑)」
星ひとみ「“私!?”と思った?」
(芳根さん(笑))
星ひとみ「そうなの。だけどこうね…京子さんがね、もっと刺激選んじゃうんだよね~」(笑)
中沢元紀「(俺)つまんない男だから」(笑)
星ひとみ
「刺激選んじゃうじゃん?分かる?あのね、ダメだと分かってても…。
本当は安心、安定を選びたいじゃん。
で、自分のこと見てくれて、ずっと愛してくれて、ずっとお家にいてくれてっていう方が好きじゃん。
本当は彼(中沢さん)ね」
中沢元紀「あっ」(会釈する中沢さん)
芳根京子「あっどうも」(会釈する芳根さん)
星ひとみ
「安心だし、どこにも行かないし、行ったら散歩して帰ってくる感じ。(笑)
なんか走ってるか、歩いてるか、お腹空いたら帰ってくるか。(笑)
たぶん相性いいけど、ほぼほぼ100%…120%…10000%ぐらい発展はしないから。(芳根さん(笑))
みんな安心なんで。相性は良いけどね。
なんかきょうだいみたいな感じで。メッチャ良いと思う」
中沢元紀「友達になれる?」
星ひとみ
「友達メッチャ良い。(京子さん)友達いないじゃん。男友達はいないじゃん。唯一のお友達」
芳根京子「で、支え合えるってことですもんね」
星ひとみ「そうです、すごく」
芳根京子「だからもう、こんだけオープンになったから、私たちが2人でご飯行ってても、もうだって…」
星ひとみ「全然。1ミリも発展するわけない」
芳根京子「だって!」
中沢元紀「やったぁ。イェーイ」
(グータッチする2人)
⑤音楽、ダンス、何かに頑張ってる人は避けた方が良い
星ひとみ「何か聞きたい事ありますか?」
芳根京子「意識をしてれば、その変な人のところにはいかないですか?」
星ひとみ「京子さんの場合…いっちゃうね」
芳根京子「ヒッ!(固まる芳根さん)じゃあ、どうすればいいんでしょうか…。こんなに心に誓ってるのに」
星ひとみ
「じゃあちょっとキーワードでいくと、その音楽とかダンスとか何かに頑張ってる人とかそういうキーワードが出てくるから。
それ1回避けましょう」
芳根京子「へぇ~」
⑥結婚のベストな年は36歳(2033年)
⑦32歳から上がっていく…今はまだ全然ダメ
星ひとみ
「で、結婚のベストな年は、36歳。2033年。メチャクチャ良いから。
32歳から上がるから。だから、ホントは遅咲きね。
私の占いで見ると、今はまだダメ。全然ダメ。
32歳以降、上がっていく」
芳根京子「楽しみ!!」
⑧運気が上がる前に変な男と結婚!?…周りが止めるのに結婚して離婚する!?
⑨31歳までは絶対に結婚しないこと。絶対に!
星ひとみ「だけど、その前に結婚しそうで」
芳根京子「えっ」
星ひとみ「ね。変な男とね」
芳根京子「あっ」
星ひとみ
「それによって、まあ、ここで結婚して、誰の言うことも聞かず、事務所の人が止めてるのに「もう、いいんです!」って言って結婚しちゃって、離婚します」
芳根京子「うわぁぁぁ~!!」
星ひとみ「「でも次の人は大丈夫」って言って、次の人と結婚。でも、別居しますから」
芳根京子「うわあぁぁ~!!」
星ひとみ「2人目の人ともね」
芳根京子「えっ。これ見たら親が泣く」
星ひとみ
「そうなんないためには、一旦ちょっと、31(歳)までは気を付けてもらって。
ここは絶対しないで。ここまでは。お願い」
芳根京子「絶対に…しないです」
星ひとみ「ね」
