ゲスト
青木マッチョ 30歳
ジャンボたかお 36歳
ファイヤーサンダー こてつ37歳 﨑山祐34歳
占い師 シウマ
占い方法…琉球風水・姓名判断・九星気学:身の回りの数字から運気を判断。開運へ導くオリジナル占術「数意学」。携帯下4桁合計数字で占う。
シウマ
「僕の鑑定方法なんですけど、お名前と生年月日、携帯電話下4桁たした合計数字で見ます」
ジャンボたかお
「携帯電話?もうこれホントに言って良いですか?
携帯電話って言われた時点で、なんかちょっと「なにが?」と思っちゃうというか。」
﨑山祐「ああ、まあまあ」
ジャンボたかお
「関係あるわけないじゃんっていう。
悪いですけど、シウマさん。今日﨑山さんと私いるんでなかなか手ごわいですよ」
﨑山祐「はいはい」
ジャンボたかお「ねえ?﨑山さん。携帯電話の…」
﨑山祐
「だって別に生まれ…生年月日とかは生まれ持ったもんですけど。
その携帯電話って別になんぼでも変えられるし」
シウマ「絶対信じないであろうっていう2人なんで」
こてつ「おお!はい。もうバレてます!僕らはメチャクチャ信じてるんです」
﨑山祐「うまっ!うまいな!」
ジャンボたかお「ディベートは強いよ、たぶん。今ので言うと」
シウマ
「ちなみになんですけど、4人の携帯電話下4桁見た時に、2人が良くて2人が悪い。はい。
いい数字悪い数字っていうのがあって。
じゃあ先に青木マッチョさんから行きますか」
ジャンボたかお「マッチョ(占い)好きやもんな」
青木マッチョ「(占い)大好き。もう全てを信じます」
青木マッチョさん占い結果
携帯電話下4桁合計 13
①色んな物事に興味を示す、好きなものがたくさんある
②面白いなってなった瞬間ストイックに入っていく
給料少なかった時に、給料全額を使って楽器を買う
シウマ
「携帯電話下4桁足した合計数字13。これ良い番号です。
これ13っていう数字は、基本的に色んな物事に興味を示すって言って、好きなものがたくさんあるっていう」
青木マッチョ「ああ、もうその通りです。はい」
シウマ
「で、1つずつ取っていって、触ってみて「あ、面白いな」ってなった瞬間、ストイックにどんどん入っていきますよっていうのが、13っていう数字なんですよ」
青木マッチョ「すごい‥‥。え~13でそこまで分かるんですか。すごいなシウマ先生…」
ジャンボたかお「いや、もう心酔じゃん」
青木マッチョ「筋トレもそうですし。まぁ、楽器。あとバイクとか」
ジャンボ「そうだ!給料が全然少なかった時代に、その給料全部使って、高い楽器買ったりしてたもんな」
青木マッチョ「ああ、そうです、はい」
こてつ「何の楽器を買ったの?」
青木マッチョ
「マトリョミン。マトリョーシカあるじゃないですか。あの形してるんですけど。
そこに手を近づけたり遠ざけたりすると、音の音程が変わる。
これだから、月収5万(円)の時に、5万5000円で買いましたから」
③負けず嫌い
④意外とプライドが高い…自分が自信あるものに対して言われたら、すごく反発する
シウマ「で、負けず嫌いっていうのがあるので」
青木マッチョ「メッチャあるな、それは…」
シウマ
「で、しかも言われたら特になんです。誰かに言われたら。言われた瞬間、「なにを!」ってこう反発するっていう」
ジャンボたかお「え、そういうタイプなの?」
青木マッチョ「実はそうなんすよ、僕」
ジャンボたかお「え、そうは見えなかったな」
シウマ「で、意外とプライド高いんで」
ジャンボたかお「え?」
シウマ「自分の自信を持っているものに対して言われたら、とてつもない反発をするんです」
青木マッチョ「うわぁ~そうですねメッチャ」
⑤目立つのが本来好きではない
小学校の時、いじられてから引っ込むように…楽しそうだと思い芸人に
シウマ「ちょっと気になるのが、基本目立つのが本来好きじゃないはずなんで」
青木マッチョ「はい!」
シウマ「なのでこの道にいるのであろう?って僕の中ではちょっと不思議なんですよ」
青木マッチョ
「ああ、でもそうですね…僕が…なんか1回だけその小学校3年生の時に、ランドセルを家に忘れてしまって。そこでなんかみんなからヤーヤー言われたのが、本当にトラウマで」
他の3人「えぇ~!!」
ジャンボたかお「それはだってみんな「わ~忘れたんだ~!」っていじるじゃん」
青木マッチョ「メッチャいじられて」
ジャンボたかお「それが嫌だったんだ?」
青木マッチョ
「メッチャ嫌だったんですよ。そっからもうホント引っ込んで、引っ込んで。
だから(今日ここに)来るときも正直ちょっと憂鬱というか」
ジャンボたかお「え⁉」
青木マッチョ「ジャンボさんがメッチャ喋って終わるんだろうなと思ってたんで」(笑)
ジャンボたかお「なんで芸人やろうってなったの?」
青木マッチョ
「いや、すごい楽しそうだったから。もう売れる気ないというか。楽しく同期とかと飲み会とかしてたら嬉しいなぐらいの感じで」
ジャンボたかお「えぇ~!!」
青木マッチョ「きちゃったんですけど。思ったより人前に立つ機会が多くて」
こてつ「そらそうやろ!」
ジャンボたかお「それしかないよ!」
⑥芸人にはあまり向いてない
シウマ「芸人向いているかどうかで言ったら、あんまり向いてはないっす」
青木マッチョ「まあ、そうっすよね。それは分かります」
⑦自己防衛がすごく好き…自己防衛のために鍛えている
不良に絡まれたくない防衛本能で筋トレしている
シウマ
「元々自己防衛っていうのがすごく好きなんです。
だから、周りから何を言われようとか全部こういうの気にしながら」
青木マッチョ「はい。そうですね…」
シウマ「自己防衛のために鍛えてるよね」
青木マッチョ「もうその通りです」
シウマ「そこから始まってるよね」
青木マッチョ
「そうです そうです、はい。
不良に絡まれて、絡まれたくない防衛本能で筋トレしてるんで。今でもそうですし。
自分の地元が結構治安が良くなくて。結構ヤンキーが多くて」
⑧スポーツができる、足が速い
50m6秒弱で走っていた…陸上をやっていた
シウマ「野球、陸上やってた?」
青木マッチョ「陸上をやってました」
シウマ「まあまあ(足が)速いはずなんだよな。速いと思う。短距離系だと思うんだけどね」
ジャンボたかお「何で分かるんですか?足が速いなんて」
シウマ「名前の画数(本名:青木陽平)、一応スポーツができるっていう数字が入っている」
青木マッチョ「足速いです。体重100㎏超えてても、50mは6.00秒弱で走ってました」
シウマ「一緒!」(※シウマさんは元野球部)
ジャンボたかお「一緒!?」
シウマ「現役の時の速度。50m6秒ぐらい」
青木マッチョ
「野球に関しては、僕4人兄弟なんですけど。僕以外は全員野球やってます。
やらなかった自分だけが、どんどん身長大きくなってって。
僕だけデカくなったんですよ、なんか。
僕以外の兄弟みんな身長160(㎝)台とかなんで。
「お前にやらせれば良かった」ってよく親に言われます。」
シウマ「確かにその道行ったら、まあまあ…」
青木マッチョ「そっちだったんすか」
シウマ「チャンスに強いっていう一応」
⑨24歳が転機…新しい道&別れ
高校卒業後、消防士として6年間勤務し、24歳で辞職。彼女とも別れた
シウマ
「本当の意味での転機って24歳ぐらいなんすよね。」
青木マッチョ「いや、そうですよね。
僕元々高校卒業して消防士を。
で、6年間やって。消防士を辞めたのが24(歳)」
シウマ「ここ(24歳)で新しい道とあと別れが出てるんで」
青木マッチョ「別れ…」
こてつ「彼女?」
ジャンボたかお「恋人とか?」
青木マッチョ「あぁでもそうですね…。僕が19(歳)から付き合ってた彼女とそこ(24歳)で別れましたね」
⑩すごく好きになると束縛する…好きになったものについては最後まで全部知りたい
5分おきに居場所を知りたい、他の男性をYouTubeなどで見るのも嫌
シウマ「青木さんは、すごく好きになると束縛するっていう特性が出てます。
さっき言ったみたいに、好きになったものに関しては最後まで全部知りたいっていう」
青木マッチョ「5分おきぐらいに居場所は知りたいっすね」
こてつ「えぇ!?」
青木マッチョ
「だからホント他の男性と喋ってるとかも、結構嫌ですし。嫌ですね。
何かを見ているとかでも。
例えばYouTubeとかでも、やっぱり男性YouTuberでも他の芸人とかでも、見てたらメッチャ嫌。はい」
ジャンボたかお「ああ、それはかなりだね」
青木マッチョ「はい。誰かのライブ行くとかも嫌ですし。音楽とかでもそうですけど。
全部」
ジャンボたかお「え?「oasisのライブ行ってくるわ」でも?」
青木マッチョ「いやもう許せないです」
﨑山祐「マジ!?」
青木マッチョ「はい。じゃあ、oasisが今もしかして彼女に告白したら、絶対付き合うじゃんみたいな」
ジャンボたかお「でもそんなんも良いじゃん。なんか冗談でさ。
「いや、確かにoasisに告白されたら付き合っちゃうかも~」みたいなのも」
青木マッチョ「いや、別れようってなります」
ジャンボたかお「マジで!?」
青木マッチョ「そんなんマジで嫌です。はい」
ジャンボたかお「ああ、それはスゴイね」
⑪浮気される
シウマ「だけど浮気されるんだよな」
青木マッチョ「え、これ…これって本当にその調べてないんですか?」
ジャンボたかお「え!ちょっとマジ!?」
青木マッチョ
「僕1人目の彼女と別れた後に付き合った彼女は、付き合って2週間とかで浮気されて。で、浮気されてもそのまま付き合い続けて」
こてつ「あ、許したってこと?」
青木マッチョ
「許して。そうしたら、その後も、結局合計で3~4回浮気されてる。はい。
メチャクチャ浮気はされてきてる」
⑫ムッツリドM気質
シウマ
「青木さんの場合、一応気質がありまして。
言われたら拒否できないムッツリっていうのがあって。
ムッツリドM気質っていうのがある。」
ジャンボたかお「お前、とんでもないエロ河童だったんだな。(笑)ムッツリでドM!?」
青木マッチョ
「やっぱり参考になるかどうかわからないですけど。
あの名古屋出身で。名古屋市にあるM性感は全部行きました。」(笑)
⑬起業するとすごくうまくいく…自分の柱を持ってた方がいい
シウマ「ここまで聞いてきましたけど、何か聞きたいことがあれば」
青木マッチョ
「僕それこそ(芸人が)向いてないっていう話なんで。
まぁ、このまま続けていて良いのかっていうところとか。
もしも先生がもう辞めろって言うなら辞めますし、僕も」(笑)
こてつ「そこまで(責任)持てないって、先生も」
青木マッチョ「引退した方が良いですか?」
ジャンボたかお「言ってないよそんなこと!」
シウマ「続けてて、ホントに良いんですよ。ただね、あの…起業するとすごい上手くいく」
3人「えぇ~!!」
こてつ「すごいやん」
青木マッチョ「起業!?」
こてつ「ジムちゃう?」
ジャンボたかお「マッチョジムね」
こてつ「青木マッチョジム」
シウマ「自分の柱っていうのを持ってた方がいいです。会社とか。持ち物っていう。
何かしらこう守るっていうものがあると良いんですけど」
青木マッチョ「はい、わかりました。起業ってどうやってすれば良いんですか?」(笑)
ジャンボたかお「いや、ちゃうちゃうちゃう。それは別にコンサルじゃないのよ」(笑)
