ゲスト
草彅剛さん A型
中村ゆりさん AB型
月城かなとさん A型2024年宝塚歌劇団卒団
占い師:星ひとみさん
占い方法:生年月日・姓名判断・血液型・顔相・手相など様々な要素を混ぜ合わせた天星術
星ひとみ
「私のオリジナルの天星術っていう占い方が、いろんなタイプがあるんですね。
手相とか見ると、60パターンぐらいに分けることができるんですけど。
剛さんの星とかなとさんの星が真昼タイプで一緒です。そう。
剛さんの方がすさまじいエネルギーを持った太陽のエネルギー。」
草彅剛
「そうですか。太陽の塔ですね。芸術は爆発だー!って。岡本太郎さんですね。
もう最高じゃないですか。」
草彅剛さん(51)占い結果
性格・本質
①メチャクチャ熱くて、メチャクチャ真面目で、メッチャちゃんとした人
星ひとみ
「本当の剛さんの核の部分って、メチャクチャ熱くて。メチャクチャ真面目で。メッチャちゃんとした人だから」
草彅剛「俺?なんかそれ恥ずかしいね(笑)俺ちゃんとしてんだって!聞いた?うん。ウケる~」
②本当に良い人
③超面白い
④誤解されやすい
⑤色々激しい
星ひとみ
「(剛さんとかなとさん)2人ともそうなんですけど。真昼ってズレやすい星あるんですよ。
本当に良い人だし、超面白いけど。周りから誤解されやすいの。分かる?
で、剛さんは激しい。激しいの。でも、色々激しくて。夜も激しいから」
草彅剛「夜も激しい…(笑)」
星ひとみ「結構テクニシャンで」
草彅剛
「テクニシャン(笑)恥ずかしい…(笑)はずかしい~。いや、そんなことない そんなことない。辱めないでくださいよ」
⑥日本の星が1ミリしか入ってない
⑦少年の星を持っている
⑧一生涯中学1年生…中2にはまだなれない
⑨我慢できる星を持っていない
⑩小学2年生から開放…面白さやエネルギーが爆発
星ひとみ
「本来、剛さんのエネルギーがね。日本の星1ミリしか入ってませんから」
草彅剛「WHY?アイムジャパニーズよ」
星ひとみ
「本当にもう開放。暖かい国。ロサンゼルスとかハワイとか。常夏のエネルギーの。
なんか水着で「HEY!!」みたいな。
「ああ、キレイだね!ビューティフル」みたいな感覚というか。
少年の星持ってるので」
草彅剛「確かに!もうホントですね」
星ひとみ「うん。一生涯中学1年生」
草彅剛「そう!ピッタリ!中二病!」
星ひとみ
「中二にはまだなれないぐらいなの。中二にはまだなれない。
それこそ、我慢できる星持ってないから」
草彅剛
「あの~小学校の時に、実験のね、あの~においを嗅いじゃいけないってやつで。危ないやつ。
俺、直でいっちゃうからね、あれ。(笑)
ぶっ倒れた。
初めてそれ小学校2年生の時。俺は死んだと思った。思い出」
星ひとみ
「あ、でも、ここ(小学2年生)から開放なんだ。
この時に、たぶん面白さとかエネルギーがあの爆発したんですよ。
これで失神して。それで爆発した」
草彅剛「ああ~そうかもしれない」
星ひとみ「これまで(小学校2年生まで)は普通だったんですよ」
草彅剛
「フラスコの中嗅いだ瞬間に失神して。
で、先生が「大丈夫か!」パンパンパンパンパンってやって。うわーって。
俺、生きてると思って。そう」
⑪"草彅剛”という名前が最強…老いても精力的に活躍できる。一生涯若い
星ひとみ
「草彅剛って本名ですよね。この草彅剛の名前が、最強で。
老いてもね、なお精力的に活躍できるっていう数字が、総画に入ってるんですよ。
だから、一生涯若いから。老けないの。うん。
10年後も20年後も変わんないです。」
草彅剛「ホントに?メッチャ良いじゃないですか。」
星ひとみ「メッチャ良い、メッチャ良い」
草彅剛
「でもやっぱり、人生全て青春だと思うんですよ。
あの頃若くて良いとかさ、ないと思ってるところがあって。
なので、全部その人生丸ごと青春にしたいなみたいな。
そんな気持ちはあるんで」
⑫健康やバランスを整えるために必要なのがヨガ
星ひとみ
「で、あとは、これから先、健康とかバランス整えるために必要なのが、ヨガです」
草彅剛「あ、いいね。ちょっと興味はありますよ。片岡鶴太郎さんとかかっこいいなとか思うからね」
星ひとみ「あ、鶴太郎さんが真昼タイプで一緒」
草彅剛「なんか憧れますよね」
中村ゆり「2時位に起きなきゃいけないですよ」
草彅剛
「楽しそうじゃん 楽しそうじゃん。豆とか食いたいよね。黒豆とか食べたいっすよね。1個ずつその味を確かめて。5時間ぐらいかけて、豆をね(笑)」
⑬会社員など協調性を重んじられる仕事の適正はゼロ
星ひとみ
「いや、でも本当に草彅さんもよかったと思います。
ホントに、会社員とか協調性をね、重んじられる仕事の適正、ゼロなので」(笑)
草彅剛
「あ、社会的不適合者ですね、私は。
社会的不適合者~♪って。あの、(斉藤)和義さんの曲なんですよ。好きなのよ。社会的不適合者っていうね。斉藤和義さんの歌であるんですよ。
あれ聴くと、俺のこと言ってんじゃないかなって思って。そう。」(笑)
