Hey!Say!JUMP山田涼介さん
13歳でドラマ「探偵学園Q」でドラマ初出演
このドラマには当時13歳の神木隆之介さんと志田未来さんも出演。
以来、4代目の金田一少年の事件簿の主役になるなど多くのドラマや英場に出演
2024年上半期のViVi国宝級イケメンランキング ADULT部門で1位に
秦野市が地元…小5で芸能界に入り、中2でデビュー
満島真之介「(秦野)来たことあるの?」
山田涼介「僕っすか?僕地元っす!ここ地元っす僕」
満島真之介「えっ!?」 兼近大樹「ちょっと待ってよ」
山田涼介
「生まれはちょっと別ですけど、ちっちゃい頃からずーっとここに。
だから地元の友達とかも下手したらいるかもしれないです。」
山田涼介
「これお世辞とかではなく、ホントこの番組大好きで。
いい意味で全く力みがないなっていう。見ててこうほっこりするというか。
ホントずっと見てて、お話しいただいた時に、もうすぐ「出る!」って言って。
場所とかそんなの聞く前に「出る!」つって。
いい力の抜き方してるなこの番組~みたいな」
満島真之介「え?秦野にはいつまでいたの?」
山田涼介「秦野は僕が幼稚園ぐらいから中学生まではいましたね。中学3年生ぐらいまではずっと」
満島真之介「そうなんだ。じゃあ、さいしょはさ、こっから通ってたってこと?」
山田涼介「ずっと通ってました。結構遠くて大変でした。ドラマとかになっちゃうと」
満島真之介
「もうそっか、その時には…?
え、まずデビューってさ、俺ずっと山田涼介君は見てるから、なんか不思議な気持ちなわけ。
いつデビュー?」
山田涼介
「小学5年生で入って、デビューは14歳なんですよ。中2ではい、デビューしてるんで。
ずーっと(秦野から)行ってましたね」
満島真之介「今いくつ?」
山田涼介「僕、31(歳)です」
満島真之介「は!?31になってんの?」
山田涼介「31(歳)です。なってますなってます」
満島真之介「どうなの?その20代とさ、30代になってのさ、この心境の変化あったの?」
山田涼介
「うーん、見た目が若いからなんとかなってますけど、これいつまでできんのかなみたいな。
そういうのはやっぱりちらついてくる年齢ではありますよね。
満島真之介
「俺にとってなんか特別なのよ。
かわいさとかカッコ良さとかのビジュアルがちょっと突出してるところにいない?
ちょっと突出してるところにいるのよ」
兼近大樹「THE王道なんだよね」
満島真之介「そうなの。THEなのよ。ど真ん中一直線だから。俺結構特別感感じてるわけ」
山田涼介「頑張んなきゃな~そしたら。そういう風に見ていただいてるんだったら」
満島真之介「俺すっげー思ってる。で、今日会ってまた思った」
山田涼介「バレてないと思いますけど、僕以外とその、今日一日過ごして、意外とコイツポンコツだなと思われる可能性もある…」
兼近大樹「イメージはゲーマーのイメージしかないからさ。スーパーゲーマー」
山田涼介「ゲーマーですね」
満島真之介「でも俺もポンコツの匂いは若干感じてるから」
山田涼介「早くないすか(笑)」
満島真之介
「だからなんかいいのよ。
何か王子でさ、白馬に乗ってきてるんだけど、なんか後ろから見たら、一本だけ毛がぴょんってなってるみたいな。
そのおちゃめさが。おちゃめさ」
山田涼介「ちゃんと背中見せていかないとな、本当に後輩に。頑張りますよ。出来る限り」
満島真之介
「なんか上の人からはかわいいって言われるし、下からもカッコいいって言われる。同年代もね。
どんななの?それ言われるって?」
山田涼介
「そうっすね。こそばゆいっすね。
ぼくはそんなにこう割と照れ屋な所があるので。
カッコいいとかドストレートに言われると結構照れちゃいます」
満島真之介「でもちゃんと明るいからね」
山田涼介
「明るいは明るいですね。人見知りですけど。
でも、これだけ入り口でバコーンと来てくれると、もう大丈夫ですね」
コスパを考え自炊をする…嫌いな物は納豆
兼近大樹「普段何食ってんのかとか」
山田涼介
「普段何でも食べますよ、僕。嫌いなものは納豆だけなんで。
基本的には、何でも食べれますね」
兼近大樹「好きなものとかも特になく?」
山田涼介「肉が好きです。肉魚。もう男の子って感じですね」
満島真之介「いいねいいね。え、普段は飯作ったりする?」
山田涼介
「割と。ここ最近は結構自炊多いですね。
出前って高くないですか?
まあ、妥当な金額なんでしょうけど、やっぱり自分で作った方がいいなっていうか」
満島真之介「もう全然それは。コストパフォーマンス的には一番ベストなんだけど…」
兼近大樹「でも、自分の時間を使うと考えたときに、俺は料理させたくない」(笑)
山田涼介「ああ~。でもその考え方なんすね。なるほど」
兼近大樹
「30分あったら、どれだけの人を喜ばせて、どれだけの人に勇気を与えて、楽しませることが自分が出来るかってことを考えて。
そこを料理にあてる?っていう。もったいないって思っちゃう」
山田涼介「これは料理をやらない人の言い訳ですか?」(笑)
兼近大樹「そう。アハハハハ(笑)」
爬虫類が好き…自宅で15匹飼っている
兼近大樹
「俺ホント、番組じゃないとこういう場所(和室と庭園があるような場所)絶対来ないから。
ドライブとかも絶対しないもん」
満島真之介
「だから、(俺が)連れ出すから。
だから、結構どこの撮影行くときも車で行ってるから。
それが京都だろうが、神戸だろうが、岩手だろうが。普通に車で。
行っちゃうのよ。サーっと」
山田涼介「全然違うんですね。(兼近さんと満島さん2人の)性格が」
兼近大樹「しかも、表向きはさ、逆に見られるから。俺がアクティブ」
満島真之介「そうだよね。アクティブって思われるよね。え、どういうイメージなの?」
山田涼介「どうなんですかね?僕。どう見られてるかあんま分かってない」
満島真之介「仲間たちからは?」
山田涼介
「仲間たちは本当にそのー引きこもりというか。(笑)
インドアのホントにゲームしかやってない男」
満島真之介「インドア派だね。完全に」
山田涼介
「僕、爬虫類がすごい好きで。家に飼ってるんですよ。
15匹ぐらいいて。ヤモリとかが。
今は1匹、2匹ペアで狙ってるのがトカゲ…アルマジロトカゲっていう」
満島真之介「アルマジロじゃなくて?アルマジロのトカゲがいるの?」
山田涼介
「こう防御態勢になると、自分の尻尾をこう自分で噛んで丸まるんですよ。
その姿がアルマジロに似てるって言われてる。
でもすごい高くて悩んでるって感じですね」
兼近大樹「え、いくら位するの?爬虫類」
山田涼介
「そのアルマジロトカゲは、1匹100万超えますね。そいつだと。
そいつが特別高いですけど。
紛争地にいるトカゲなのかな、確か。
あるいは輸入が難しいトカゲなんですよ。
でもかわいくて。」
満島真之介
「普通にこう見てたらさ、苦手そうじゃん虫とかさ。
でも結構そこはワイルドなんだよね。」
山田涼介「全然平気っすね」
満島真之介「ここだよ。またギャップが」
家族は女性ばかり…姉、妹、姪っ子
兼近大樹「え、ご家族って何人家族?」
山田涼介「5人です。兄弟、あのー姉と妹がいます」
満島真之介「女性に挟まれてるんだ」
山田涼介
「女性に挟まれてるんすよね。で、子供…姪っ子が2人いるんで。
だから、女女女女なんですよ。そう」
満島真之介「なんか姪っ子抱っこしてる写真かなんか見たことあるなー。それなんか見たなー」
山田涼介「インスタとかで」
満島真之介「え、姉妹2人。結構(年齢)離れてるの?」
山田涼介「2個上と1個下です」
満島真之介「うわー近いね」
山田涼介「めっちゃ(姉妹とは)ほんとコントみたいなやりとりばっかりしてるとか」
兼近大樹「あ、陽気な姉ちゃんなんだ?」
山田涼介
「陽気なんですよ。
家族のグループLINEとかでも、ボケとツッコミで2人で家族を笑わせるみたいな。
感じでやってますね」
満島真之介「いいじゃん」
普段の生活…ゲーム&ドライブ&陶器が好き
満島真之介「山田君はなにしてんの?普段。もう、ゲームばっかり?」
山田涼介「そうですね。ゲームやったり、あとでもホントドライブしたりとか。」
満島真之介「あ、じゃあドライブは出るんだ?」
山田涼介「ドライブは出ますね」
満島真之介「まあ、言うて、室内だもんね?車って」
山田涼介「そうなんですよ。自分の空間が確保できてれば、OKなんですよね、僕(笑)」
兼近大樹「ドライブどこまで行くんですか?一人で?」
山田涼介「ドライブだと、一人で行きますね」
満島真之介「で、今ハマってるのは爬虫類、ゲーム・・・・」
山田涼介「陶器っすね。なんかアートとか。現代アートとか」
満島真之介「焼き物とかもってこと?」
山田涼介「そうですね。焼き物は、僕が作るとかじゃなくて、あの見るのが好き。陶芸家さんの作品を」
兼近大樹「それで(その食器で)飯食ったりするんですか?」
山田涼介「もしますね。結構、僕は。使っちゃいます、僕は。やっぱり使ってあげた方が」
満島真之介「使うために作ってるから。え、いつからさ、そういうの好きになったの?」
山田涼介
「まあ、自分で趣味見つけたいなとかそういう気持ちで見つかったわけではなく。
ただ単に見てたら魅了されてったみたいな感じですね」
満島真之介「でもそれがさ、その時にちょっと大人になったなみたいな」
山田涼介「そうですね。個展開かれたら見に行くみたいなことしてると、まあ大人になったんだなって思いますね」
兼近大樹「個展とかも行くんですね。」
山田涼介「行くようになりましたね」
満島真之介「これだけはもう宝物だなーって何ですか?」
山田涼介「陶器ですかね。そうっすね。1番。陶器があります」
兼近大樹「高いっすか?」
山田涼介「いや、譲っていただいたものなので。
Hey!Say!JUMPのこと
グループという帰る場所があるから、自由にできる
満島真之介
「え、山田君自体は、グループとしての行き先と本人の行き先って、いまのところどんな感じなの?」
山田涼介
「グループはグループで、帰る場所としてあるからこそ、なんか1人1人がそれこそ舞台やったりとか、お芝居やったりとかっていう方向に、自由にできてるのかなぁと思いますけど。
あとまあ、ちょっと色んな時代がこう変わったことによって、なんか自分たちの自由がきくようになったので。
より今までより、自分がやりたい方向に向かいやすくなってるのかなと、最近は特に感じますね」
兼近大樹「じゃあ、やりたいことみんなで来てるんですね、割と」
山田涼介「やりたいことできてますね」
満島真之介「リーダー系なの?涼介は」
山田涼介「リーダーではないですね」
満島真之介「その、なんかみんなでいる時の感じって」
兼近大樹「誰が引っ張ってるか?みたいな」
山田涼介
「自由ですよ、うちは。あんまりそんななんか、誰がひっぱってるみたいなのは、なんかないかもしれないっすね」
兼近大樹「ゆとりジャンプだもんね」
満島真之介「ゆとりジャンプだから~」
山田涼介
「その瞬間瞬間はありますよ。
ライブで、じゃあ、誰が担当しますとか。そういうのはありますけど。
なんか全員で1つなんで。
誰がみたいなのはないっすね。
リーダーが強すぎるってもろいですからね。」
兼近大樹「そうだよね。1人が外れると、どんどん崩れていくけど、みんな個々で力あれば、そうはならない」
山田涼介「ならないっすから」
満島真之介
「だからなんかあれじゃない?不思議なこう魅力のグループになってる。
なんかグループだけど、グループじゃないような。だけど、グループみたいな」
山田涼介
「そう。なんか、僕が一番下なんですけど、なんか不思議な感じしますもん。
何でこんな仲いいんだろうとか。
他のグループの人にもすごい言われるんで」
グループの野望は現状維持!?
満島真之介
「だからあんま色がついてないのよ、逆に。
あれ?だから、最初どこのグループだったっけ?
いや、本人はよく知ってるんだけど、あ、そっかってみんなにあるそれが。
Hey!Say!JUMPの人たち。
なんかあんの?その野望は。グループの。みんなで話してる」
山田涼介「野望ですか?あ…現状維持」
兼近大樹「珍しい」
満島真之介「「いやそれもまた、そういうことなんでしょうね」
兼近大樹「そういうグループがいてくれたらありがたいよ」
山田涼介
「上目指して走って行こうぜみたいな感じだったんすけど。
ずっとここに居続けるって難しい…一番難しいと思うの。
だけど、それでもいいっていうか。うん、なんかそれもありだなっていう。
だから、その中で違う景色を見せていくっていう自分たちのインプット・アウトプットっていうのはしていかなきゃいけないけどっていう。
現状維持をし続けながら、時代の流れにこうちゃんとこう(コミットして行こう)っていうのが、まあ我々らしいんじゃないかっていう」
兼近大樹
「だから、アイドル業界って濁流みたいなもんじゃないっすか。
ずっと、ブワーッて色んなことが流れてて。
で、前に進む人もあれば、途中で流れる人もいるけども。
立ち止まってるだけって、めっちゃむずいっすからね。
物はぶつかるわ。勢いは強いわで。
現状維持ってめちゃめちゃ大変だから」
思い入れのある初めて出たドラマ『探偵学園Q』
既に活躍していた神木隆之介さん&志田未来さんと共演し、刺激を受ける
満島真之介
「山田君は何?今までずーっとやってきてるじゃん?
これはちょっと思い入れありますねみたいな…っていう」
山田涼介「あ、でも、初めて出たドラマですね、僕」
満島真之介「それなんていうやつ?」
山田涼介「『探偵学園Q』」
満島真之介「あれ初なの?」
兼近大樹「あれ初めてなんだ」
山田涼介「初めてです。僕」
満島真之介「じゃあその、最初にそれ初めてのドラマのその時が、どういう感じだったの?」
山田涼介「なんかこう同い年で、神木隆之介と志田未来がもうバリバリに活躍して」
満島真之介「ていうか、3人同い年で集まったんだ」
山田涼介
「で、こんなすごい芝居する子達が、もうこんなバリバリに働いてるんだみたいな。
だから、衝撃受けて、もう負けられないなみたいな。
勝ち負けではないですけど。なんかこう、負けず嫌いを発揮して。そこへこう食いついて。
どうにか食らいついてやろうみたいな」
満島真之介
「だよね?だってあっちはもう百戦錬磨。もうちっちゃい頃からやって。
2人とももう子役で、ずっと主役でバリバリやってるから」
山田涼介
「だから、どうやっても勝てるとかではないけど、なんかすごい刺激を受けて。
そこでなんか、お芝居の難しさと楽しさといろいろ学ばせてもらってみたいな感じだったんで。
そっから僕も、なんかこう山田涼介として芽吹いたというか。そこからだったんで。
なんか思い入れが強いんすね」
兼近大樹
「それでなんか大衆というか、みんなに知ってもらったなって感じがあった。
確かに俺もそっからだ。それでね」
3人同じ堀越高校へ進学…当時のクレイジー担当は野村周平さん!?
満島真之介「その後、志田未来ちゃんとかさ、神木君とかに会った?
山田涼介「高校も同じ高校で」
満島真之介「3人とも?」
山田涼介
「はい。僕が1個この前やってたドラマで、あの神木が友情出演してくれて。
僕と志田があの教師役で」
満島真之介「熱いじゃん」
兼近大樹「激アツだ」
満島真之介「え、高校で一緒だったの?で、芸能人…っていうか、その芸能の人いっぱいいる…」
山田涼介「堀越ですね」
兼近大樹「出た」
満島真之介「堀越」
兼近大樹「堀越だ。え?クレイジー枠?(笑)」
満島真之介「出た。クレイジー担当誰だった?」
山田涼介「なになになに…。え?クレイジー担当っすか?」
満島真之介「学年の」
兼近大樹「ちょうどね、この前、堀越の先輩たちが来てたんだよ。城田優先輩と尾上松也先輩」
来週のゲストとして登場する城田優さんと尾上松也さんが語っていた事…
城田優
「各学年のなんかクレイジー担当っていのがいて。
そのクラスに1人ずつ、悪ふざけをしなきゃいけないみたいな。
その率先してふざける役割…」
兼近大樹「で、松也さんが1つ上のクレイジー担当で。その後輩に城田君」
満島真之介
「その次に勝地涼。
勝地涼さんが、クレイジー担当でとかって言って。
クレイジー担当誰だったの?学年の」
山田涼介「え、クレイジー担当っすか?野村じゃないですか?野村周平」
満島真之介「あー!ぽいね」
兼近大樹「あー!野村周平君がクレイジー担当?」
山田涼介「クレイジー…クレイジーでもないですけど」
兼近大樹「盛り上げ役?」
山田涼介「そうですね。野村と神木(隆之介)ですかね」
兼近大樹「あー、神木くんもクレイジー担当だったんだ」
山田涼介「神木はホントもう陽気な子です」
満島真之介「陽気だよね、神木くん」
自分で絵を描きたい…家を美術館のようにしたい
満島真之介「涼介は色んなことやってるけど、まだ手つけてない、これやってみたいんだよねっていうのってあるの?」
山田涼介
「僕が唯一やっていないのは、自分で絵を描くことです。
僕それやったら、もう終わりだなと思ってて」
満島真之介「手出したら?もう入り込んじゃう?」
山田涼介
「もうほんとたぶん、僕凝り性なんで。
美術館みたいにその家をしたくて。こう自分が気に入った。
安いとか高いとか関係なく、自分が気に入った絵を集めて、家じゅうに飾ってはいるんですけど」
満島真之介「今?だから徐々にこの涼介美術館がちょっとずつこう増えてってるわけだね」
山田涼介
「メインのそのリビングのソファの後ろをあけてるんすよ。
もうこれ、もうなかなか出会わないから。描いたろうかな?…と思ってんすけど。
でもそれやったらもうホントおしまいだなと思ってるんで」
兼近大樹「絵の勉強というか…油絵とかそういうこと?」
山田涼介「油絵とかやってみたいなってだけなんですけど」
兼近大樹「仕上がりそうだね。それやったら」
満島真之介
「そうだね。で結局、家にいるのも好き。インドア。
だって、ゲームとかもどんどん進みたくなるでしょ?時間忘れてやれちゃうでしょ?」
山田涼介
「自分がこう疲れるまでやり続けちゃうだろうし。集中ずっとしてるだろうから。
だから、これはちょっと手出さないようにしようと思って。
意識的に手を出してないですね」